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💡水耕栽培とLED照明装置💡

植物育成用LED装置の組み立ての概要をご紹介します。
そんな大層なものではなく、簡単に作ることができます。

①Amazonで2年前に購入した植物育成用LEDライトを使用しました。
 植物育成用LEDライトは15Wで、当時の価格で2,590円でした。
 (今ならこの価格でもっと明るいものを購入できると思います。)


②100均購入したグッズは次の通りです。
 (1)保温アルミシート×1枚 (サイズは70×120cm)
   
 
 (2)ハンガーネット×3枚  (サイズは29×61cm) 

 ③その他、ビニールテープ少々と文房具用のクリップ3個、ダンボールを使用しました。


 ④組み立て
ビニールテープでハンガーネットを連結させます。

こんな感じです。

ハンガーネットの構造物をこんな感じにセットします。
ダンボールを29×29cmにカットし、ハンガーネットの構造物の底にビニールテープで固着します。
そして、保温アルミシートをハンガーネットの構造物にグルリと時計回りに巻いてビニールテープで固着し、余分な部分をハサミでカットします。


上部に31×31cmの植物育成用LEDライトを設置したら完成です。(ↀДↀ)✧
このように内部で光を反射させることで、光量不足を少しでも補います。

保温アルミシートを時計回りで一周し、こんな感じに端を文房具用のクリップで固定して閉じました。
3個のクリップで固定しており、前面を開くときにはこのクリップを外します。

※LEDライト15wでは光量不足が心配なので、後日、LEDライトを追加しました。



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